退職を悲しがって欲しかったけど

朝4時に目が覚めてしまい、なんだか全身はっていたのでふとんの中でストレッチ。6時を過ぎると奥さんの部屋から目覚まし用の「小さな恋のうた」の曲が聞こえてきました。「夢ならば覚めないで」の歌詞が状況的に面白いと思いましたが、まさかそれで選曲したわけじゃないですよね?(笑)

①16時半~40代女性 常連様 体60 強め 備考:退職伝えるも…
5月13日(月) 曇晴 A店 スタッフ2名 収入1800円 施術60分 出勤時間16~21時 時給360円 交通費0円 返客0名 5月累計収入55650円-65時間 時給856円

夕飯用にハンバーグを作るなどしたあとの16時出勤。新副店長から「バフンウニさんがいなくなった後に備えて今のうちに病院へ行っときたいので、その時は朝から出勤をお願いしていいですか?」などと言われ、苦笑いしての承諾でした。

①は私が最もひいきにしている女性の常連様。だいたい2~3週間に1度のペースで来店されるので、退職を伝えるかどうかは雰囲気次第にしようかなと思っていて、施術後にやっぱり心のつかえを次回まで残しておくのは嫌だなと思い直してお伝えすると…。「え、いつ退職?その後誰が来るの?今後店に来るかどうかは次の人次第だから…」といった反応。正直、もうちょっと悲しがって欲しかったなとは思いましたけど、とりあえず良い評価はしてもらえてたみたいなのでありがたいです。

その後の時間は私の今のモチベーションを表しているかのようにまったく来客の気配がなく終わりました。まあ一時的なものかもしれませんが、以前はもっと急な来客も店の活気みたいなものもあったような気がしましたけどね。


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